含み損(為替資産運用損益) a -20 万円 -6 百ドル 0 百スイスフラン -20 百豪ドル 利確回数 b 8 回 3 回 2 回 5 回 スワップ c +1 万円 0 百ドル 0 百スイスフラン +1 百豪ドル トータル損益 a+b+c -3 万円 0 百ドル +8 百スイスフラン -9 百豪ドル 売買経過詳細 売買経過 損益推移 売買経過 日記は過去3回分だけ個人向け国債掲載(上が最新)。古いものは消えていきます。 2008/9/30(火) アメリカもやりますねぇ。 土日にせっかく合意したipo金融安定化法案をあっさり否決とは。 ダウが過去最大の下落幅ってのもいい感じです。 それにしても豪株ドル/円のロングでスワップ払いはいただけません。 月末なのでチャートを更新しておきました。 2008/9/19(金) アメリカが金融機関の不良資産の株受け皿組織を作るとかいうニュースのせいか、急回復(=円安)。 いっぱいあったポジションが一気に半分近くまで減りました。 2008/9/18(木) 急激にオセアニア通貨が下がって危険水域に入ったので、各通貨ペアとも5枚を上限にしてそれ以上は買わないことにしました。 ドルの短期金利が上がっていて、ドル/カナダドルの売りのマイナススワップが大きいです。 スワップ派としてはかなり損切りしたくなってきました。 ※検索エンジンなどからこのサイトに入った場合、左端にフレームが表示されていないことがあります。そのときはここをクリックしてください。 (お断り) ここに書いたルールに従って外貨を売買した場合、買った通貨が下がり続けると損失が雪だるま式に膨らみます。そのようなリスクを考慮に入れ、自らの責任で投資判断をしていただくようお願いします。このサイトを参考に為替取引をして損をしても責任は負いません。 <売買ルール> いろいろな通貨ペアを売買しますが、ポンド/円を例にとって売買ルールを説明します。 まず1ポンド190円での買いからスタートします。売買単位は1万ポンドです。つまり、1ポンド190円で1万ポンド買います。 1円下がるごとに1万ポンド買い足します。189円、188円、187円、・・・と買っていきます。 買った値段より1円上がったら売ります。189円になったら、188円で買った分を売ります。そうすると1万円(+スワップ−手数料)もうかります。 このようにして下がったら買い、上がったら売るということを続けます。 値段が上がって、最初に買った190円の分が191円で売れたら終わりです。 最新の売買ルールは次のとおりです。 表にない通貨ペアは当面売買の予定がありません。 通貨ペア 売り・買い 売買開始値段 刻み幅 売買単位 ステータス 豪ドル/円 買い 92円 2円 1万豪ドル 売買中 豪ドル/NZドル 売り 1.27NZドル 0.02NZドル 1万豪ドル 値上がり待ち ドル/カナダドル 売り 1.02カナダドル 0.02カナダドル 1万ドル 売買中 NZドル/円 買い 77円 2円 1万NZドル 売買中 NZドル/ドル 買い 0.70ドル 0.02ドル 1万NZドル 売買中 ポンド/スイスフラン 買い 2.00スイスフラン 0.04スイスフラン 1万ポンド 売買中 ユーロ/豪ドル 売り 1.70豪ドル 0.02豪ドル 1万ユーロ 売買中 ランド/円 買い 14.0円 0.5円 5万ランド 売買中 <損切りルール> ポジションが大きくなりすぎた場合、何もなかったかのように全部決済(損切り)します<売買通貨一覧> 過去に売買した通貨の売買実績です(通貨ペアの五十音順)。 右端の「売買実績」をクリックすると売買の明細が見られます。 通貨ペア 売り/買い 売買開始値段 開始日 終了日 損益(万円) 売買実績 カナダドル/円 買い 79円 2004/ 2/ 3 2004/ 5/ 7 +4 売買実績 豪ドル/円 買い 78円 2004/ 5/18 2004/ 9/23 +11 売買実績 92円 2008/ 1/21 2008/ 4/ 2 +14 売買実績 豪ドル/NZドル 売り 1.23NZドル 2006/ 7/10 2006/ 8/ 7 +2 売買実績 1.27NZドル 2008/ 7/ 3 2008/ 8/13 +3 売買実績 ドル/カナダドル 買い 1.135カナダドル 2006/10/13 2006/11/30 +12 売買実績 ドル/スイスフラン 買い 1.29スイスフラン 2003/12/ 3 2004/ 5/13 +42 売買実績 1.29スイスフラン 2004/ 5/17 2005/ 7/ 4 +77 売買実績 1.29スイスフラン 2005/ 7/ 7 2006/ 2/ 6 +31 売買実績 1.29スイスフラン 2006/ 3/ 6 2007/ 8/10 +43 売買実績(注1) 1.19スイスフラン 2007/ 9/ 7 2008/ 1/15 -42 売買実績(注2) ポンド/円 買い 191円 2003/ 8/ 9 2004/ 1/ 5 +76 売買実績 191円 2004/ 1/27 2004/ 4/ 6 +6 売買実績 190円 2005/ 1/17 2005/ 1/18 +1 売買実績 ポンド/スイスフラン 買い 2.30スイスフラン 2004/ 5/ 4 2004/ 8/11 +30 売買実績 2.30スイスフラン 2004/ 8/12 2005/ 6/15 +110 売買実績 2.30スイスフラン 2005/ 6/30 2006/ 8/ 3 +95 売買実績 ユーロ/ドル 売り 1.275ドル 2006/11/ 1 2007/ 8/10 -76 売買実績(注1) ユーロ/ポンド 売り 0.675ポンド 2006/11/14 2007/ 1/10 +5 売買実績 0.675ポンド 2007/ 2/19 2007/ 8/10 +19 売買実績(注1) 0.675ポンド 2007/ 8/14 2008/ 1/15 -288 売買実績(注2) 合計(終了分のみ) +175 (注1)売買途中でしたが、資金不足のため(株式投資の方に資金を移動するため)、2007/8/10にすべてのポジションを決済しました。 (注2)売買途中でしたが、資金不足のため(長期保有分を含めたレバレッジを下げるため)、2008/1/15にすべてのポジションを決済しました。 <雑記帳> 検索エンジンなどからこのサイトに入った場合、左端にフレームが表示されていない場合があります。 そのときはここをクリックしてください。メインページが表示されます。 -------------------------------------------------------------------------------- 2008年10月11日(土) 10月8日(水)の朝、レバが高くなってきたので(仕事中にレートが気になるようになってきたので)、全ポジションを決済しました。 株もダメだし、資金不足なのでしばらく単純売買は休む予定です。 2007/8/10と2008/1/15に同じように決済した後またすぐ始めたのですが、今回はほんとに長く休みそうです。 6年前に買った長期放置用ポジのスワップが貯まるのをながめながら、しばらくのんびりします。 -------------------------------------------------------------------------------- 2008年9月27日(土) このサイトのアドレスを元に戻し、広告が出るようにしました。 (月額525円かかっていたのが無料になりました。) -------------------------------------------------------------------------------- 2008年9月8日(月) このサイトの管理人が単純売買をやっている理由。 (1)売買しないと退屈でつまらない → 何か売買したい (2)値動きが予測できない → ルールを決めてルールに従って売買 (3)値動きは、上がったり下がったりの繰り返しのように思える → トレンドに沿って順張りするよりも、逆張り(下がったら買って上がったら売る)の方が儲かる気がする (4)スワップ払いの通貨ペア(というかロング・ショートの選択)よりスワップ受取りの通貨ペアを持ってた方が期待値としてはプラスな気がする 以上の理由からスワップを受け取れる方向(ロングまたはショート)で、安いときに買って高いときに売るというルールで売買するようになりました。 なお、(3)と(4)は気がするだけなのでご注意ください。 仮に過去のデータでそうだったとしても未来もそうかどうかはわかりません。 -------------------------------------------------------------------------------- 2008年9月5日(金) 8月上旬から円が爆上げ。おかげでいろいろポジションを建てました。 AUD/NZD(売り)は売買終了で売買通貨一覧に移動し、新規にAUD/JPY(買い)、EUR/AUD(売り)、GBP/CHF(買い)、NZD/JPY(買い)、NZD/USD(買い)をメインページに追加しました。 -------------------------------------------------------------------------------- 2008年8月15日(金) ミクシィでコミュニティの管理人をやってます。もうすぐ1年になります。メンバーは現在415名。ミクシィをやってる方はどうぞいらしてください。 これ、アドレスです。http://mixi.jp/view_community.pl?id=2519417 ミクシィにログインしないと入れません。 -------------------------------------------------------------------------------- 2008年7月9日(水) 売買ルールの表に出ている通貨ペアを、近いうちに売買しようと思ってるものだけ(現在売買中のものを含む)に絞り、残りは消しました。 -------------------------------------------------------------------------------- 2008年1月21日(月) 円高になりすぎてる気がして、豪ドルをまた買い始めました。懲りてません。にしても世界中の株価が大きく下落しています。 -------------------------------------------------------------------------------- 2008年1月15日(火) 資金不足のため、すべてのポジションを決済しました。去年の8月に続いて2度目です。 -------------------------------------------------------------------------------- 2008年1月3日(木) 明けましておめでとうございます。 ユーロ/ポンドは同じヨーロッパ通貨だからあまり動かないとか錯覚して売りすぎました。 (実は相関関係はほとんどありません。というかむしろ逆相関。) ポジションが26万ユーロになったので売買方法を変更します。 刻み幅 : 0.005ポンド → 0.01ポンド 売買量 : 2万ユーロ → 1万ユーロ -------------------------------------------------------------------------------- 2007年12月12日(水) 12月12日のFFレート変更時の値動きのグラフです。 過去2回とは逆の動きでした。 市場は0.25%幅に失望したようです。 -------------------------------------------------------------------------------- 2007年11月24日(土) スワップ狙いの長期投資には値動きがあまりない通貨ペアが適しています。 ロスカットされる可能性が低く、のんびりとスワップを貯めていくことができます。 でもこの単純売買は、短期的な値動きが激しい通貨ペアの方がよさそうです。 下がって上がれば買って売って儲かりますから。 今度新しい通貨ペアを選ぶときには値動きの激しいものを選ぶことにします。 -------------------------------------------------------------------------------- 2007年11月 1日(木) 9月19日と11月1日のFFレート変更時の値動きのグラフを載せておきます。 9月は0.50%下げ、11月は0.25%下げでした。 どっちも豪ドルとカナダドルが上がり、ドルと円が下がりました。 -------------------------------------------------------------------------------- 2007年 9月23日(日) 為替チャートに通貨ごとのローソク足を追加しました。 -------------------------------------------------------------------------------- 2007年 9月10日(月) ユーロ/ドルとドル/カナダドルはスワップが少ないので単純売買の対象からはずし、しばらく静観することとします。先週建てたユーロ/ドルは損益ほぼゼロで決済しました。 -------------------------------------------------------------------------------- 2007年 9月 6日(木) ドル/スイスフランの買いとユーロ/ドルの売りを再開します。資金不足なので以前より売買する量を減らしています。 -------------------------------------------------------------------------------- 2007年 9月 3日(月) カウンターが40,000を超えました。30,000超えが5月26日で、ちょうど100日前です。そして20,000超えは2月15日で、ちょうど200日前です。偶然きれいな数字が揃いました。 --------------------------------------------------------------------------------
世界的金融不安と為替値動き |
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